2008. Mar. 2
愛用バトン
お友達のブログからいただいてきました、愛用バトン。
やりたい方はご自由にどうぞ。
■携帯
ソフトバンク707SCのホワイト。薄いのでいいけど使い勝手悪し。
分割の支払いが終わったらすぐ機種変更しそうです。
■財布
グッチの2つ折タイプをかれこれ5年ぐらい使ってる。
中国にいたときも汚い人民元入れてたし・・・そろそろ換えたいな。
■車
自分のは持ってません。
実家は日産のプリメーラ。
■眼鏡
普段はコンタクト。2ウィークアキュビュー。
メガネは京都北山のグラッシーズで買った茶色のセルフレーム。
これも5年以上使ってる。
■香水
カルバン・クラインのETERNITYを3年ほど愛用。
ロクシタンの香りも気になる。
続きを読む "愛用バトン"
02:36 | Memorandum | comments (2) | trackbacks (1)
2007. Oct. 24
玉木宏にハマる
このブログから突然声がして驚かれた方がいらっしゃったらすいません。。
右カラムのADコーナーにDEMIOのブログツールを追加しました。
実は最近、玉木宏くんにぞっこんでして・・・。
上海にいたときはもちろん「のだめ」なんか見られず、なんとなく顔と名前を知ってる程度だったのですが、日本に帰ってからテレビでよく見るうちに、珍しく「おっ」と思ったのが彼。
そのうち中華芸能の記事で、たまたま彼の話題が出てきたので(ジジ・リョンと出ていた腕時計の広告ネタ)、取材なんかをしているうちにハマってしまいました・・・(笑)
そして後々借りた「のだめ」で完全に落ちました・・・。
千秋様~♡
ハマると突っ走るのも早いので、先週は東京国際映画祭のレッドカーペットを見に六本木ヒルズへ。
もちろんお目当てはオープニング映画『ミッドナイトイーグル』に出演している玉木くん。
実物は想像以上に華奢で、お肌ツルツル。美しかったです。
ほんとにかっこよかったな~。。。
そんなわけで、音声NGな方は音を消してご覧くださいませ。。
お手数おかけします。。
ちなみに今はこのステキな声の「ポツリ一言」を聞くのが癒しです。。
23:38 | Memorandum | comments (0) | trackbacks (0)
2007. Jun. 26
アンリ・カルティエ=ブレッソン 知られざる全貌
■会場覚書として。
東京国立近代美術館 企画展ギャラリー
■会期
2007年6月19日(火)~8月12日(日)
■開館時間
午前10時~午後5時
金曜日は午後8時まで
(入館は閉館30分前まで)
■休館日
月曜日 *2007年7月16日(月・祝)は開館、翌17日(火)は休館
■観覧料
一般800(700/600)円
http://www.momat.go.jp/Honkan/Henri_Cartier-Bresson/index.html
ブレッソンのパリの写真は、ただ美しいだけではない。
人々が時代の皮肉や憂いを背負って生きている様子がありのままに切り取られていて、ときにドキッとするほどに深い印象を刻むのだ。
写真好きにはぜひ見てほしい。私も会社帰りに足を運ぶ予定。
23:26 | Memorandum | comments (2) | trackbacks (0)
2007. May. 27
今年はかごバッグ
今回は珍しくファッションの話でも。
毎年夏になると出てくるかごバッグだけど、今年は実に色んな形のものがあって、ほんとにバラエティーに富んでます。
今までリゾート色が強いものが多かったから、いまひとつ惹かれなかったんだけど、今年はついに買ってしまいました。
こんなかわいい形だったら、街でもフルに活躍してくれそうです。
今年流行のワンピースにも合いますねぇ。
かごバッグの極めつけといえば、ケイト・スペードのかごクラッチ。
今年気になるかご素材&クラッチバッグという最高のコンビネーション。
ん~、かわいい♡
これがさらりと似合うようなシチュエーションに巡り会いたいものです。
さて話は戻って、今年はコチラのかごバッグで街に繰り出しますので、見かけたらそれは私かもしれません。
01:28 | Memorandum | comments (1) | trackbacks (0)
2007. Apr. 6
見たい映画
自分の覚書として。
■パリ・ジュテーム最近フランスづいてきました。流されやすいな・・・。
■パフューム
17:26 | Memorandum | comments (0) | trackbacks (0)
2007. Apr. 5
グレース・ケリーに憧れて
前回のエントリーでも触れた、ハリウッド女優からモナコ公妃となった女性、グレース・ケリー。
今年が没後25年にあたるということで、日本でも様々なところでグレースについて取り上げられています。
■雑誌 GRACE
「あなたこそ花だった、グレース・ケリー」
■花を愛したモナコ公妃 グレース・ケリー展
彼女のその儚い華のような人生に興味を持った方は、実際にこれらをご覧いただくこととして。私が以前から、彼女のその美しさと数奇な運命に憧れを抱いていて、ついにモナコ訪問の念願叶ったそのとき。
それがちょうど彼女にとっても節目にあたるときだったというのは、何か不思議な縁のようなものを感じます。
新しく創刊された雑誌「GRACE」には、在りし日のグレースの貴重な写真の他、美しいモナコの風景も多数掲載されています。
中には前回エントリーにUPした写真と同じアングルのものもあって、ちょっと驚きです。
グレース・ケリー展は全国巡回の半分が終わってしまいましたが、彼女が実際に着用していたドレスなど、貴重なものがたくさん展示されているとか。
このイベントにはモナコ政府が全面的に協力しているそうで、きっと見ごたえ十分。
私も是非足を運びたいと思っています。
今回 BoPoMoFo にUPしたコート・ダジュール編の5~18枚目はモナコの写真です。
有名なグラン・カジノやF1コースのヘアピンカーブ、モナコ大聖堂にあるグレースのお墓、そして彼女が暮らした王宮などを撮っています。
12:16 | Memorandum | comments (0) | trackbacks (0)
2006. Dec. 5
二人で食事
よく男女の間柄で、どこからが浮気か?なんて永遠に答えの出ない議論が繰り広げられる。
「キス」「エッチ」「二人で食事」など、人によってその定義は様々。
だけど、二人きりで食事する場合は、やっぱりお互いに気を使う必要がある、というのが大多数の意見。
男性と二人で食事、なんてごく普通のことだと思うんだけど。
私はグループや仲間での付き合いよりも、個人で1対1という関係が多いので、もちろん男性の友人と会う場合も必然的に二人きりになってしまう。
友人はあくまでも友人なので、下心や警戒心なんてまったくない。
ましてや相手に彼女や奥さんがいた場合、その彼女に対する配慮なんてもちろんしない。
・・・だって、そんな配慮必要なわけ??
友達はただの友達。どう転がったって男女の関係になることなんてありえないし。
・・・と思ってみるも、いろんなシチュエーションが想定されるわけで。
相手はただの友達と思ってなかったとか、彼女いないと言いながらいたとか、私もちょっといいかなと思えてきたりしたとか。
むぅ・・・そんなに男性と二人で会うということには意味があるのか??
女友達と同じ感覚で食事や飲みに誘うとダメなのか???
ここになってわからなくなってきた。。
最近、人付き合いについて考える日々である。